わたし流に身近な食材を使った簡単レシピを少しずつ書きためていこうと思います、そして日々の出来事や時々映画の感想文。。。
夏野菜のスープカレー。
2017年05月21日 (日) | 編集 |

圧力鍋を戴きました
早速使うぞー!
取説読むのキライだから上手く使えるかな?ヾ(〃^∇^)ノ
加えて老眼酷いから字が見にくすぎなんだなー、
”感”で行きたいけど、圧力鍋は適当に使ったら危ないよね 

 夏野菜のスープカレー 3~4人前
 スープ・夏野菜のスープカレ

≪材料≫
a(ベーコン塊:160g じゃが芋(中):2コ 玉ねぎ:1コ 人参:1本)
b(かぼちゃ:1人2キレ パプリカ:1人×2キレ ナス:1人×2キレ)
調味料c(トマト缶:1缶 塩:小1 コンソメ:1コ ナツメグ:少々 すりおろしニンニク:小1 水:800cc)
調味料d(カレー粉:大2 こしょう:適量)
バジル・ミニトマト:適量

≪作り方≫
1.じゃが芋は皮を剥き1コを4つ切り、玉ねぎはくし型、
人参は5cm位の縦切りで面取り、ベーコンは大きめにカット
2.圧力鍋に1の材料と調味料cを入れ火にかける
※:しっかりアクとり
3.煮立ったら蓋をし圧をかけ始める→おもりから蒸気が出はじめたら弱火にし10分加熱
4.自然放置で冷ます
5.蓋を取り調味料dを加え再び火にかけ味を調整する
※ここでは圧はかけない、さっと馴染ます程度に火にかけるだけ
6.材料bを素揚げする
7.器に出来上がったスープカレーを盛り付け素揚げした野菜とバジルとミニトマトを乗せる


うん!美味しくできた― o(*^▽^*)o~♪
でも、これは日曜の晩ご飯じゃない気がする!
何故?
お昼ご飯を食べ過ぎたから! (^^ゞ

トマト缶の酸味とカレー粉の辛みが旨い具合に融合して
とっても美味しいスープカレーが出来ました。
さっぱりしているからか胃もたれしないんですよ、
お腹、すいてないなーなんて思いながらノロノロスプーン構えたのに
ぺろりんこのおかわりでした。

≪次回メモ≫
これで文句なしに美味しかったけど、プロの味を食べたことが無いので
もう少し水を控えて作ってみようかな!次回は水600ccで調理しよ。

それにしても、圧力鍋の威力サイコーです!
10分加熱でとっても美味しくできたよー
ありがとねー、お料理の幅が広がる事間違いなし 
♪(*^^)o∀*∀o(^^*)♪  


* * * * *


今日は、非常に目が見にくい。
眼から加齢の足音が・・・、
いえ、すでに加齢し過ぎて老齢どっぷりかも知れない!
自分では認めたくないけどこれが現実 






じゃこのせトマト。
2017年05月17日 (水) | 編集 |

やっと、美味しいトマトが出回りはじめました。
好きな野菜の1にナス、2にトマト。
季節が移ろえば変わるんですけどね 
で、今夜は丸ごとトマトをザクッと切って・・、コレを作りました。

 じゃこのせトマト
野菜料理・じゃこのせトマト

≪材料≫
トマト:1コ しらすの佃煮:適量 オリーブオイル:大1 パセリ:少々

≪作り方≫
1.トマトはヘタとてっぺん部分を切り落とす→残りを横に2等分に切る
2.器にトマト→しらすの佃煮→オリーブ油→トマト→しらすの佃煮→オリーブ油→パセリ
※トマトは直前まで冷やしておく

しらすの佃煮は常備菜だから、凄く簡単♪
すっごく美味しくって大感激の巻き~
明日もまた作ろうっと 

トマトの美味しい季節になると、大抵はスライスして
ウスターソースをドバドバかけて食べるのが好きなんだけど、
今日はソースを切らしていて、はて、何をかけて食べよう・・・。
冷蔵庫の中をチェックしたら日曜に作った「しらすの佃煮」発見!
そう言えは、
遠い昔の友人がトマトには砂糖でしょ!って言ってたっけ、
「ほな、甘口も良いかも」って事でチャレーンジ!!
結果、凄く美味しい一皿が出来上がりました。
疑心暗鬼だった「トマトに砂糖」も案外行けるのかもね。


* * * * *


レースのカーテンの無い部屋はどこか間抜けです。
それもやっと解消する~と、
ウキウキクリーニング屋さんへ出向いたのに、
伝票では5月17日18:00になってるのに、
「出来てませーん」って!
ほんまにもぉーです。
しゃーないから、アイスをたんまり買ってしまったじゃないですか、
これクリーニング屋さんへ請求してもいいかな? 





フルーツ大福。
2017年05月17日 (水) | 編集 |

ピンポーン お届け物でーす 
宅配のお兄さんから冷たいお荷物受け取りました!
何かな、何かなー
ワクワクして開けたらこんなの入ってたー

 一心堂さんのフルーツ大福
戴きモノ・フルーツ大福

いちご大福(白あん)×2
戴きモノ・いちご大福(白)
いちご大福(粒あん)×1
戴きモノ・いちご大福(粒)。
オレンジ大福×1
戴きモノ・オレンジ大福。
すいか大福×1
戴きモノ・すいか大福。
パイナップル大福×1
メロン大福×1
モンブラン大福×1
この3つは写真忘れました!
最初にカプッといったパイナップル、
めっちゃ大きかったよー 滴る果汁 


薄い求肥と白あんに包まれた大きなフルーツが、
もう美味しくて大福を食べてるのか果物を食べているのか
境目がわかりません!
凄くジューシーでめちゃめちゃ美味しい~

私のお気に入りは、
パイナップルといちご(白)
すいかも捨てがたいなー
メロンは、クリームチーズが仕込まれてて
本来のメロンが楽しめないから最後尾かな!
とにかく、フルーツがよく熟していてサイコーに美味しい
一人で8個はかなり厳しいけど、
美味しさに負けたー
3日間で間食
ご馳走様でした。 
♪(*^^)o∀*∀o(^^*)♪ 






ふわふわ卵サンド。
2017年05月14日 (日) | 編集 |

自家製天然酵母の食パンで作ったサンドイッチ 

普段よく作る卵サンドはゆで卵を潰したもの使用だけど

今日のはふわふわ厚~いのを挟んでみた! 

美味しい 

 ふわふわ卵サンド
パン・卵サンド。
※このパン、パサパサそうに見えて実はシットリなんだ~

≪材料≫
小ぶりの食パン:2枚 辛子マヨネーズ:適量 プリーツレタス:1枚
ふわふわ卵の材料a(卵:2コ 牛乳:大1 マヨネーズ:大1 砂糖:小1 塩・こしょう:適量)
サラダ油
ソースb(とんかつソース・ケチャップ・マヨネーズ・レモン汁:各適量)

≪作り方≫
1.ボウルにaの材料を入れよくかき混ぜる
2.熱したフライパンにサラダ油を敷き1を流しいれる
3.手早くかき混ぜとろとろのオムレツを作る
4.ラップにのせ、パンの大きさと同じくらいに整えやや軽めに包む
※ここでは結構とろとろ状態
5.レンジで片面10秒→もう片面10秒
※ふわふわの厚焼きオムレツが出来上がります
6.パンに辛子マヨネーズ→オムレツ→ソース→レタス→パンに辛子マヨネーズ
7.切って盛り付ける

しっとりフワフワのパンに凄く合います!
お店で食べる卵サンドの様で幸せ気分でした。
今回、ハムサンドも一緒に作ったけど
メッチャお腹大きいです、満腹すぎましたー 


* * * * *


今日は母の日。
離れて暮らす二人のお嬢ちゃま達から”幸せ”運ばれてきました。

 母の日2017
戴きモノ・母の日2017

ありがとー すごく嬉しい♡♡ 
☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆ 




レーズン酵母から初食パン。
2017年05月14日 (日) | 編集 |

連休の頃からレーズン酵母を育て
やっと自家製天然酵母の食パンを焼きました。 
それでは自分の為の覚え書きを・・。

 天然酵母の食パン 1.5斤
パン・天然酵母の食パン。
※遠近法か?レンズの加減か?
パンの大きさがエライことになってますが、実物は同じ高さです。

◆レーズン酵母の作り方◆
レーズン(オイルコート無し):80g
水:240g
※瓶は500cc容量のモノ

①瓶を煮沸消毒
②【1日目】レーズンと水を入れ、蓋をして室温で放置
※26℃~27℃の場所
③【2日目~7日目】1日1度は瓶を振る。蓋をあけてガス抜き
④フルーティーな発酵臭がすればOK
⑤冷蔵庫内で保管
※生きているので毎日蓋をあけてガス抜き

◆中種の作り方◆
【1日目】発酵エキス:100cc+全粒粉(又は強力粉):100
※容器に上で作った発酵エキス:100㏄を入れゴムべらで混ぜ室温で放置
→3倍程に増えたらゴムべらで混ぜラップをして冷蔵庫へ
【2日目】全粒粉100g+水70㏄追加
※ゴムべらで混ぜ室内で放置→2.5倍に増えたらゴムべらで混ぜラップをして冷蔵庫へ
【3日目】全粒粉50g+水35㏄
※ゴムべらで混ぜ室内で放置→2.5倍に増えたらゴムべらで混ぜラップをして冷蔵庫へ
【4日目】全粒粉100g+水70㏄追加
※ゴムべらで混ぜ室内で放置→2.5倍に増えたらゴムべらで混ぜラップをして冷蔵庫へ
【5日目】全粒粉50g+水35㏄
※ゴムべらで混ぜ室内で放置→2.5倍に増えたらゴムべらで混ぜラップをして冷蔵庫へ
【6日目】全粒粉100g+水70㏄追加
※ゴムべらで混ぜ室内で放置→2.5倍に増えたらゴムべらで混ぜラップをして冷蔵庫へ
【7日目】全粒粉50g+水35㏄
※ゴムべらで混ぜ室内で放置→2.5倍に増えたらゴムべらで混ぜラップをして冷蔵庫へ
コレで中種完成!

◆レーズン酵母(中種)の食パンの材料・作り方◆
強力粉:300g(100%)
酵母(中種):126g(42%)
水:180cc(60%)
砂糖:21g(7%)
塩:6g(2%)
スキムミルク:6g(2%)
バター:21g(7%)

①バター以外をボウルに入れて捏ねる
②ある程度まとまればバターを加え更に捏ねる
③ひと塊になれば台の上で生地が手にくっつかなくなるまで捏ね続ける
※季節や温度にもよるけど、今回は30分
④生地を綺麗に丸めて(ツルンと張ってる感じ)ボウルに入れる
→ラップをして室温で一時発酵 約5時間
※3倍ぐらいの大きさになればOK
⑤3分割にし丸める→ベンチタイム(30分)
⑥成形細長く伸ばしクルクルクル→バターを塗った型に3コ並べる
⑦二次発酵
今回はスチームオーブン使用で35度・60分
⑧牛乳をハケで塗り焼く(予熱なし・200度・35分)
⑨焼きあがれば型の底を思いっきりたたく→型から出し冷ます
※叩くのは蒸気抜きの為
パン・天然酵母の食パン1

酵母の力が弱いのか、
発酵時間が足りなかったのか、
伸びが足りなく背の低い食パンになってしまったけど
パン自体ははしっとりフワフワで味は良い!
かなりの時間がかかるので、片手間には出来ないけど
もっともっとフワフワなパンが出来るようにガンバローp^^q
改良余地はまだまだあるけど、お楽しみが出来ました。 


* * * * *


今、凄くストレスと感じることが2件。
仕事を辞めたい程ストレスに押しつぶされそうだー
そんな時、
パンを焼くのはストレス解消にもってこいかな!
皆さんは、ストレス解消にどんなことをしてるんでしょうね。
遠い遠い昔のうら若き頃の習い事の先生の言葉に、
「結婚するならお金持ちが絶対お薦め!
ストレスたまるようなことがあればお買い物して散財すれば
身も心もスッキリよー♪」
そうできる環境にあるなら気も楽でしょうけど、
現実は厳しいのです。 \(//∇//)\




手打ちうどん。
2017年05月05日 (金) | 編集 |

五連休、これぐらいの纏まった休日にしたかったことがあり
キッチンに籠りました。
目的のものはまだ完成しないけど、
その合間に捏ねて、捏ねて、寝かせて、踏んで、
手打ちうどんを作りましたー 

 手打ちうどん 2~3人分
麺類・手打ちうどん

≪材料≫
中力粉:300g 塩:15g 水:150cc
※中力粉が無かったので(強力粉2:薄力粉1)の割合のもの使用

≪作り方≫
1.塩を水に入れ溶かしておく
2.大きなボウルに粉を真ん中をくぼませ広げる
3.くぼめた穴に塩水を入れる
4.指を立ててふんわりと全体を混ぜ合わせる
5.ボウルに粉が残らないように捏ねる
6.丸くまとめたらボウルの中央に入れラップをしてねかす(40分)
7.生地が滑らかになるようにようく捏ねて丸くまとめる
→ナイロン袋に入れ寝かせる(1時間)
※画像は、寝かせ終わったうどん玉です。
麺料理・うどん1
8.破れないような強めのナイロンにうどん玉を入れる
9.大判のタオル→8のうどん玉→大判のタオル→踏む(200回くらい)
10.平らに伸びたうどん玉を縦に3つ折り→横に3つ折りにする
11.再びナイロンに入れ9の行程と同じように踏む(更に2回繰りかえす)
12.ナイロンから出し、うどん玉を丸める→伸ばしやすいように平らにする
麺料理・うどん2
13.粉を振ったまな板の上で平らに伸ばす(4㎜薄さまで伸ばす)
麺料理・うどん3
14.伸ばした生地を折り畳み4㎜の太さに切っていく
※くっつかないよう粉をまぶす
麺料理・うどん4
15.沸騰した湯で15分ゆでる
16.ぶっかけやざるうどんにする場合は流水で洗いしめる
※釜揚げなら洗わずそのまま茹で汁につける
※残ったら茹でたものを1人前ずつに分けて冷凍保存

美味しい♪
かなり前に作った時より数段美味しくできた!
なんか、嬉しいな
もっともっと上を目指し本格的なものが作りたくなってきた 
しかし、問題が!
そんなに作って誰が食べるのかな? (^^ゞ
ひとりじゃ食べ切れないと思いま-す、
コレ、永遠のテーマになるかも?
作りたい!食べ切れない!! ってね





変わったね、「からびな」さん。
2017年05月05日 (金) | 編集 |

孫守りに奔走していた友人と半年ぶりにランチです。 

いつも顔を合わすと合言葉のように

「どこに行く~」。

海辺に立つ「からびな」さんへ行くことに決定!

 からびなさん。
外食・からびな

きちんと覚えていないんだけど、
4種ぐらいのランチメニューから注文したのがコレで
「オムレツと魚介の・・・」だったような。 1,080円
※オムライスだと思い込んでたから来てガッカリ・・。

前回行ったのが2~3ヶ月前かな・・・、
以前は人気店だった「和いたりあん からびな」」さん。
何があったの?
あまりにも変わっていたのにびっくりした!

外観は変わらずだけど、
客席数が増えて
お値段リーズナブルで、
その分お料理内容もそれなりで、
器が紙皿、紙コップで、
最初に席取り→レジで注文&支払い
水も食後の飲み物もセルフ、
選んだ席が地下室のような作りだからか
他の方の声が大きく響き渡って、弱ったー (x_x;)
うーん、前の方がよかったな。
せっかく久々に逢う友人とのランチにこれはないな、
次からはもうないなココ!
と言う事で話が合いましたー ♪(*^^)o∀*∀o(^^*)♪ 
そのあと、ケーキを買って我が家でのんびり過ごしました。


* * * * *


またまた野菜のプランターが届きました。

戴きモノ・プランター野菜-2

ひとり暮らしには買うより育てるでしょ!
と言う事で友人の“愛”あるお届け物です、
嬉しな― ホント役に立つのですよ、コレ





さわらの西京漬け。
2017年05月05日 (金) | 編集 |

形のいい鰆があったから西京漬けを作ってみた。

美味しいー

甘みは自分で調整できるし、意外と簡単にできてニンマリです。

 鰆の西京漬け 2切れ分
魚貝料理・・さわらの西京漬

≪材料≫
鰆の切り身:2切れ
味噌床a:白みそ:100g みりん:大1 酒:大1
※ガーゼを1枚準備する

≪作り方≫
1.生臭さを取るため、鰆にに軽く塩を振る (塩:分量外) → 1時間放置
2.キッチンペーパーで水分を拭き取る
3.味噌床aを混ぜ合わす
4.タッパーに味噌半量を薄く延ばす→ガーゼ→鰆→ガーゼ→
みそを鰆がすっぽり隠れるように伸ばす→蓋をして冷蔵庫へ
魚貝料理・さわらの西京漬1
5.翌日、ガーゼの間から鰆を取り出し焼く

ガーゼに挟む事で鰆が汚れず、そのまますぐに焼けるので
手間いらずです、めっちゃおいしくって感動ものでした。
今日の分量は甘さ抑え気味の大人バージョンなので、
次はみりんを増やして甘口作ろっと (^^♪

 今日の注意点。
臭みを取るための塩はかけすぎない事!塩辛くなります。
魚臭さが気にならない場合は1は省略して水分だけ拭き取る

漬けた期間1日目と3日目とをそれぞれに食べ比べしてみた結果。
3日目の方が美味しい!
1日目は臭み取りに振った塩が気になったけど
3日目のはうまく熟成されて全体的にまろやかに仕上がってた。
次からは漬け込んで3日目に食べようかな。
はっきり言って、
スーパーで売られているものより数段美味しい 


* * * * *


GWも残す所2日となった今日、
出掛けた先でドジってしまった!
幅寄せバックをミスってしましい縦にポールの痕がペコリ。
後ろにあった車にぶつけ無いようにとばかり気が行き
ポールがあるのに気が付かなかった。
傍で観ていてくれてた人がいるんだけど、
「あれー、どこまでバックすんの?」って思ったって。
お願いです、止まれ!って言って。
ショックが隠せない。。 (´。・ωq)(pω・。`)