わたし流に身近な食材を使った簡単レシピを少しずつ書きためていこうと思います、そして日々の出来事や時々映画の感想文。。。
レーズンロール。
2018年06月04日 (月) | 編集 |

わが家のチビ姉さん、
「レーズンロールが食べたい
オッケーと言う事で
HBに生地コネを手伝ってもらい、ちゃっちゃっと作りました。
今の季節、暑すぎず寒すぎず、
パン作りには丁度いいかんじですね、
なかなかいいのが焼きあがったかも? 

 レーズンロール 12個分
パン・レーズンロール

≪材料≫
a(強力粉:300g 砂糖:36g 塩:6g スキムミルク:12g バター:24g 水:210ml)
b(ドライイースト:3g)
c(レーズン:100g)
打粉:適量
※この生地の分量はまさしくぶどう食パンのものなのです、
甘すぎずちょうどいい♪

≪作り方≫
1.HB(ホームベーカリー)のケースにaの材料全てを入れる
2.HBに1のケースをセット
3.所定の場所へbのドライイースト投入
4.コース設定 【パン生地、レーズン:あり】
5.スタート

暫くするとドライイーストが投入される音がします。
~そのまた5分後ぐらいにレーズン投入の音がすれば~

6.蓋をあけてcのレーズン投入→蓋を閉じる (自動で再開)
7.仕上がりのブザーがなればとりだす
8.12等分に分割 (1コ:55g位)→まるめる
8.タッパーに入れて蓋をし室温で放置(30分)
9.打粉を使いながらバターロールの形に成形
10.オーブンペーパーを敷いた天板にバターロール生地を並べる
11.オーブンのスチーム機能を使い、45度で2次発酵(50分)
※程よく発酵が進んでいればOK (元の大きさの約2倍)
※発酵が足りない場合は様子を見ながら延長
12.天板をいったん取り出し210度で予熱
13.ドリールとしてパン生地にハケで牛乳を塗る
(今回は何も塗ってません)
14.予熱が完了すれば天板を上段に入れ13~15分焼く
15.焼きあがればすぐにパンを取り出す


ロールパンを焼くのは久しぶりでした。
最近、”久しぶり”という作業がチト多いように思いますが?
はい、それ程にお料理やお菓子作り等々を怠けて
いたって事のようです。 (〃ノωノ)
あっつあつが美味しかった― 
また、作りましょ 


* * * * *


あ、”また”作れない。。
もうすぐ健康診断だからカロリーの高いモノは作れない!
体重って、増やすの簡単なのに
どうして減らすのは難しんでしょうね。
一生懸命頑張っているのに、
1年前の体重には程遠いぞー 





あん食。
2018年02月04日 (日) | 編集 |

「あん食」二度目の挑戦 
どうかなぁ、完成形かなー、まだまだかな!

 あん食 1.5斤
パン・あん食

≪材料≫
a(強力粉:300g 砂糖:36g 塩:5g スキムミルク:12g 
バター:24g 水:210cc)
ドライイースト:6g
こしあん:300g

≪作り方≫
1.ホームベーカリーのケースにaの材料を入れる
2.ドライイーストは所定の場所へ入れる
3.生地コースでスタート
4.捏ねあがればケースから出し2等分しそれぞれに丸め
大きめのタッパーに入れベンチタイム(30分)
※タッパーの蓋をする事
※タッパーの大きさは3.6ℓ容量のモノ使用
5.2個それぞれを細長く延ばす←餡を150gずつ薄く伸ばしのせる
※巻き終わりの方の2cmほどにはのせない
6.全体にバターを薄く塗ったパンケースに5を横に並べて置く
7.40度60分で二次発酵
8.ケースの2~3cm下位まで発酵が進めばOK!
9.ケースの蓋をする
10.オーブンを200℃で予熱
11.38分、焼く
12.焼きあがれば素早くパンケースの底を打ちつけ、外に出す
13.完璧に冷めるのを待って切る
 断面
パン・あん食 断面
腰折れですね、今回ちょっと焼き時間と餡ののばし方に難アリ。
この画像は餡の薄目の所で、均等じゃ無い所もあり。

それでもお味は美味しくできてた
最近、パン生地の味が落ち着いてきて旨し♡
餡は市販品使用だからか、少し思ってる味ではないけど
ふわふわ食パンにあんこが美味しい♪
生でも美味しいけど、焼いても美味しいね 。゚(゚^∀^゚)σ。゚
次回反省点は、
釜伸びがやや不足してたので、全体的に分量を増やそう。
なので、これは完成形ではナイ


* * * * *


上の「あん食」は少し前に作ったもので、
今日は「さつま芋食パン」を焼きました。

 さつま芋食パン
パン・さつま芋食パン

うーん、基本の生地の材料を少し増やしてるのに
何故に大きさがイマイチ足りないのか。
お味も、いつもより・・・、
見た目の生地の様子もいつもと違う・・・、
それに、冷めても味が纏まってこない・・、
あ!
バターを入れるの忘れてる!!
バター無しでも取り敢えずはパンになるんだなーって
ちょっと笑えてきた。
あ、フランスパンには油脂使ってないね。
うーん、塩を入れた記憶もないかも?
最悪ですね。 O(≧▽≦)O
私の悪い所。
何でも初回が一番成功率が高くて、
慣れてくるとうっかりミスがチラホラなのです。
また次回頑張ろう。
取り敢えず覚え書きのレシピ残しとこ。

≪さつま芋食パン 材料≫
強力粉:320g 砂糖:38g 塩:6g スキムミルク:12g 
バター:25g 水:220cc ドライイースト:6g
さつま芋の甘煮:280g

1次発酵(タッパー内にて):40分
2次発酵(スチーム):45℃ 60分
焼き:210℃予熱 35分→蓋を外して2分

ああでもない、こうでもないと
一日中気が済むまでパン生地と格闘していたいものです、
それも毎日。
そんな暢気なことしてたら生活が成り立たないですね。
\(//∇//)\

 

油脂の入れ忘れたコレ!
パラパラっと塩を振りかけてトーストして
バターも何もつけずに食べたらソフトなフランスパンだった♪
見た目、気泡も大きいしね!
なんか、美味しい。。
ちょっとした発見だね、次はフランス食パンにトライかも。
p(*^-^*)q 






オムレツバーガー。
2018年01月28日 (日) | 編集 |

冷蔵庫の中の方が暖かいんじゃないかと思える程に
寒い日が続きますね。
兎に角今年は例年以上に寒いと思います
そんな寒い日には温かいモノが・・、
と思いつつもパン好き星人は今日もパンを喰う。 (´∀`σ)σ

 オムレツバーガー 1コ分
パン・オムレツバーガー

≪材料≫
バーガー用のパン:1コ マーガリン:適量
オムレツa(卵:3コ 牛乳:大1 マヨネーズ:大1 砂糖:大1 塩こしょう:適量)
バター:大1
ソースb(とんかつソース:大1.5 ケチャップ:小1/2 マヨネーズ:1/2 レモン汁:少し)
※バーガー用のバンズを作る間が無かったので
市販のイングリッシュマフィンで代用です。

≪作り方≫
1.ソースを器に入れ20秒ほどチンして味を馴染ませておく
2.ボウルにオムレツaの材料を入れよくかき混ぜておく
3.熱したフライパンにバターを入れ溶けたら2を入れ手早くかき混ぜる
4.7ぶ位に火が通れば火を止める(とろとろ状態)
5.バンズと同じくらいの大きさの容器にラップを敷き4を入れる→ラップで包みこむ
6.20秒チン→器から取出し裏返し戻す→20秒チン
7.バンズを軽く焼く→マーガリンを塗る→オムレツを乗せる→ソース→バンズ
※付け合せはサラダとさつまいもチップス

ふわふわオムレツが旨い 
でも、全卵3個は意外とヘビーで、ハンバーガーも作ろうと思ったけど
食べれなーい (x_x;)
これイッコでお腹パンパンになりました

ソースは、これはこれで美味しいけど
合わせず単純にケチャップやマヨネーズをかけるだけでも
十分美味しいと思う!次ね


* * * * *


今日、出かける途中の
レコードショップのある交差点に差し掛かった時に、
交差点付近に佇む女性が居ました、
推定年齢アラフォー?
渡るのかな・・と、気にしつつ徐行し始めた時、
突然右手を真横に付きだしキレッキレのダンスを始めました。
ん?
何が始まったんだろう。。
これからコンサートにでも行くのか、
ダンスの発表会でもあるのか、
何かのパフォーマンス?
後ろ髪をひかれつつその場を通過したんだけど、
気になる―
あぁ、平和ですね。
 ♪(*^^)o∀*∀o(^^*)♪





ぶどう食パン。
2017年07月02日 (日) | 編集 |

ぶどう食パンを焼く。 
気が付けばマイブームです。
ホームベーカリーに全て放り込んでスタートボタンを
押せば手軽にできるけど、
ホームベーカリーで焼いた食パンはあまり好きじゃない。
なので、生地を捏ねるのはHBに手伝ってもらい、
それ以降は自分の手と感覚でね。

 ぶどう食パン 1,5斤
パン・レーズン食パン

≪材料≫
a(強力粉:300g 砂糖:36g 塩:6g スキムミルク:12g バター:24g 水:210ml)
ドライイースト:3,6g
b(干しぶどう:100g ラム酒:小1)
牛乳:大1/2

≪作り方≫
1.HBの専用ケースにaの材料をすべて入れセットする
2.ドライイーストは専用の穴へ入れる→生地こねスタート
3.bの干しぶどうにラム酒を回しかけておく
4.生地が捏ねあがれば少し打粉(大1)をしながらレーズンを加え手で捏ねる(5分ほど)
5.丸める→大きなタッパーに入れベンチタイム(30分)
6.3等分に切り分ける→それぞれ丸める→大きなタッパーに入れベンチタイム(30分)
7.少しの打粉をしながら丸めた生地をめん棒で伸ばす
8.パンケースの幅に合わせクルクル巻く×3こ
9.バターを薄く塗ったパンケースに8の生地を川の字のように均等に並べて置く
※巻き終わりが下になるように。
10.鉄板にのせ、オーブンの下段 発酵コース 45℃ 60分 スタート
11.発酵が完了すれば取り出し、庫内をオーブン210℃で予熱
12.その間、2次発酵の終わったパン生地の表面にハケで牛乳を塗る
13.予熱完了すればパン生地に霧吹きで水をかけて庫内に入れスタート(30分)
※結構焦げます!20分位経てばアルミホイルをふわりとかけ焦げ防止
14.焼きあがれば素早くパンケースの底を思いっきりドン!と固いモノにあてる
※焼き縮みを防ぐため
15.冷めたらスライスする

【5.6.のベンチタイム時のタッパーの代わりにラップをかぶせるだけでもいい。】

わーい、焼けたよー
パン・レーズン食パン1

凄く美味しいー 
焼き立てふわふわ ♡♡
シッカリ冷めればレーズンの甘さが引き立ちホント美味しい。
5月の連休頃から焼き始めたこのレーズン食パン、
レシピもやっと完成し、
毎週末時間を無理やり作ってでも焼いてます。
以前はぶどうパン好きじゃなかったのに
嗜好は日々変わるものなのね 




ふわふわ卵サンド。
2017年05月14日 (日) | 編集 |

自家製天然酵母の食パンで作ったサンドイッチ 

普段よく作る卵サンドはゆで卵を潰したもの使用だけど

今日のはふわふわ厚~いのを挟んでみた! 

美味しい 

 ふわふわ卵サンド
パン・卵サンド。
※このパン、パサパサそうに見えて実はシットリなんだ~

≪材料≫
小ぶりの食パン:2枚 辛子マヨネーズ:適量 プリーツレタス:1枚
ふわふわ卵の材料a(卵:2コ 牛乳:大1 マヨネーズ:大1 砂糖:小1 塩・こしょう:適量)
サラダ油
ソースb(とんかつソース・ケチャップ・マヨネーズ・レモン汁:各適量)

≪作り方≫
1.ボウルにaの材料を入れよくかき混ぜる
2.熱したフライパンにサラダ油を敷き1を流しいれる
3.手早くかき混ぜとろとろのオムレツを作る
4.ラップにのせ、パンの大きさと同じくらいに整えやや軽めに包む
※ここでは結構とろとろ状態
5.レンジで片面10秒→もう片面10秒
※ふわふわの厚焼きオムレツが出来上がります
6.パンに辛子マヨネーズ→オムレツ→ソース→レタス→パンに辛子マヨネーズ
7.切って盛り付ける

しっとりフワフワのパンに凄く合います!
お店で食べる卵サンドの様で幸せ気分でした。
今回、ハムサンドも一緒に作ったけど
メッチャお腹大きいです、満腹すぎましたー 


* * * * *


今日は母の日。
離れて暮らす二人のお嬢ちゃま達から”幸せ”運ばれてきました。

 母の日2017
戴きモノ・母の日2017

ありがとー すごく嬉しい♡♡ 
☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆ 




レーズン酵母から初食パン。
2017年05月14日 (日) | 編集 |

連休の頃からレーズン酵母を育て
やっと自家製天然酵母の食パンを焼きました。 
それでは自分の為の覚え書きを・・。

 天然酵母の食パン 1.5斤
パン・天然酵母の食パン。
※遠近法か?レンズの加減か?
パンの大きさがエライことになってますが、実物は同じ高さです。

◆レーズン酵母の作り方◆
レーズン(オイルコート無し):80g
水:240g
※瓶は500cc容量のモノ

①瓶を煮沸消毒
②【1日目】レーズンと水を入れ、蓋をして室温で放置
※26℃~27℃の場所
③【2日目~7日目】1日1度は瓶を振る。蓋をあけてガス抜き
④フルーティーな発酵臭がすればOK
⑤冷蔵庫内で保管
※生きているので毎日蓋をあけてガス抜き

◆中種の作り方◆
【1日目】発酵エキス:100cc+全粒粉(又は強力粉):100
※容器に上で作った発酵エキス:100㏄を入れゴムべらで混ぜ室温で放置
→3倍程に増えたらゴムべらで混ぜラップをして冷蔵庫へ
【2日目】全粒粉100g+水70㏄追加
※ゴムべらで混ぜ室内で放置→2.5倍に増えたらゴムべらで混ぜラップをして冷蔵庫へ
【3日目】全粒粉50g+水35㏄
※ゴムべらで混ぜ室内で放置→2.5倍に増えたらゴムべらで混ぜラップをして冷蔵庫へ
【4日目】全粒粉100g+水70㏄追加
※ゴムべらで混ぜ室内で放置→2.5倍に増えたらゴムべらで混ぜラップをして冷蔵庫へ
【5日目】全粒粉50g+水35㏄
※ゴムべらで混ぜ室内で放置→2.5倍に増えたらゴムべらで混ぜラップをして冷蔵庫へ
【6日目】全粒粉100g+水70㏄追加
※ゴムべらで混ぜ室内で放置→2.5倍に増えたらゴムべらで混ぜラップをして冷蔵庫へ
【7日目】全粒粉50g+水35㏄
※ゴムべらで混ぜ室内で放置→2.5倍に増えたらゴムべらで混ぜラップをして冷蔵庫へ
コレで中種完成!

◆レーズン酵母(中種)の食パンの材料・作り方◆
強力粉:300g(100%)
酵母(中種):126g(42%)
水:180cc(60%)
砂糖:21g(7%)
塩:6g(2%)
スキムミルク:6g(2%)
バター:21g(7%)

①バター以外をボウルに入れて捏ねる
②ある程度まとまればバターを加え更に捏ねる
③ひと塊になれば台の上で生地が手にくっつかなくなるまで捏ね続ける
※季節や温度にもよるけど、今回は30分
④生地を綺麗に丸めて(ツルンと張ってる感じ)ボウルに入れる
→ラップをして室温で一時発酵 約5時間
※3倍ぐらいの大きさになればOK
⑤3分割にし丸める→ベンチタイム(30分)
⑥成形細長く伸ばしクルクルクル→バターを塗った型に3コ並べる
⑦二次発酵
今回はスチームオーブン使用で35度・60分
⑧牛乳をハケで塗り焼く(予熱なし・200度・35分)
⑨焼きあがれば型の底を思いっきりたたく→型から出し冷ます
※叩くのは蒸気抜きの為
パン・天然酵母の食パン1

酵母の力が弱いのか、
発酵時間が足りなかったのか、
伸びが足りなく背の低い食パンになってしまったけど
パン自体ははしっとりフワフワで味は良い!
かなりの時間がかかるので、片手間には出来ないけど
もっともっとフワフワなパンが出来るようにガンバローp^^q
改良余地はまだまだあるけど、お楽しみが出来ました。 


* * * * *


今、凄くストレスと感じることが2件。
仕事を辞めたい程ストレスに押しつぶされそうだー
そんな時、
パンを焼くのはストレス解消にもってこいかな!
皆さんは、ストレス解消にどんなことをしてるんでしょうね。
遠い遠い昔のうら若き頃の習い事の先生の言葉に、
「結婚するならお金持ちが絶対お薦め!
ストレスたまるようなことがあればお買い物して散財すれば
身も心もスッキリよー♪」
そうできる環境にあるなら気も楽でしょうけど、
現実は厳しいのです。 \(//∇//)\




えびかつバーガー。
2017年02月12日 (日) | 編集 |

たまにハンバーガーが食べたくなります。
それでもなかなか行く機会が無くって、それなら自分で作ろう p^^q
今日食べたいのはえびかつバーガー 

 えびかつバーガー
パン・えびカツバーガー


≪材料≫
バーガーパン (以前残って冷凍保存したイングリッシュマフィン):1コ
えびカツの材料a(むきえび:150g 片栗粉:大1 塩こしょう:少々 フライの衣)
レタス:1枚 タルタルソース:適量

≪作り方≫
1.タルタルソースを作っておく
2.えびはボウルに入れ片栗粉をまぶす→もみ込む→洗う→水分を拭き取る
※こうすることで臭味がとれます (片栗粉は分量外)
3.2のえびは食感を残すために粗みじんに切る
4.ボウルにエビを入れる→片栗粉・塩こしょうをを加え、よくこねる
5.1cm厚さくらいに丸く成形
6.全体に薄く小麦粉をふるう
7.フライの材料をつける
8.カラッと揚げる
9.イングリッシュマフィンを軽くトーストする
10.イングリッシュマフィン→レタス→えびかつ→タルタルソース→イングリッシュマフィン

大抵のものは自宅で作れるものですね、すっごく美味しかった
また作ろう
いやいや次はフィレオフィッシュを作らねば 

~ 番外編 ~
パンの冷凍保存方法。
先日、テレビで保存方法を見かけましたので早速実践!
うん、1週間たっても当初と変わらず旨いよー v(o゚∀゚o)v

”パンは1枚ずつアルミホイルできっちり包む→冷凍”
(こうすることで、パンは急速に冷凍されパサパサになりにくいんだそうです)

確か、坂上君の番組だったかな。。 
アイデア、早速使わせてもらってますー